
Space XのCEOのイーロン・マスク氏がウォールストリートジャーナル紙とのインタビューで、10年~20年後には火星有人飛行を行うプランがあることを明かしたようです。
マスク氏はX PRIZE財団のTrusteeの一人であり、Space X社はGLXPのパートナーにもなっています。
昨年、トヨタとの資本提携を発表した電気自動車の会社テスラモーターもマスク氏が設立した会社です。
GLXPの参加チームであるAstroboticsはすでにSpace Xの開発しているロケットFalcon9と契約を発表しています。
WLSの打上ロケットはまだ発表できませんが、Space Xのロケットも有力候補の一つかもしれません。
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